| 商品説明 | |
|---|---|
| 生産地 | フランス ボルドー地方 メドック地区 ポイヤック |
| 商品名 | シャトー・ラフィット・ロートシルト |
| 作り手 | Chateau Lafite Rothschild |
| 格付・認証 | ボルドー メドック 格付け第一級 |
| 生産年 | 1998年 |
| 色 | 赤 |
| 内容量 | 750ml |
| 本数 | 1本 |
| 味わい | フルボディ |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニョン 81%、メルロ 19% |
| パーカー・ポイント | 98点 |
| 飲み頃 | ~2035年 |
| 飲み頃温度 | 16℃~18℃ |
| 推奨保存環境 | 温度=10℃~16℃、湿度=70%~75% |
| 備考 | においが強いものと一緒にせず、振動は避けるように保管して下さい。 「ボルドー第4版より」 ブレンド比率はカベルネ・ソーヴィニョン81%、メルロ19%のこのワインは、ラフィットの全収穫量の34%のみでつくられている。メドックでは完ぺきとは言いがたいヴィンテージだったが、生まれた時から壮観なワインで、エルヴァージュの間にさらに重みや肉づきを身につけた。光を通さないほど濃い紫色をした1998年は、完ぺきに近い。鉛筆、スモーキーな、ミネラル、ブラックカラントの果実を思わせる壮観なノーズが、グラスから荘厳に上ってくる。エレガントなのに深遠さを感じさせるほど豊かなワインで、ラフィットの個性のエッセンスが見られる。タンニンは甘く、目を見張るほどの層があるのに、重さはまったくない。フィニッシュは甘く、超リッチなのに、非の打ちどころなくバランスがとれており、余韻も長い(50秒強)。予想される飲み頃:2007~2035年。最終試飲年月:2002年9月 |
